深山・miyama(岐阜)
岐阜県東部の多治見市、土岐市、瑞浪市を主産地とする美濃焼。その中で瑞浪市は、昭和20年代から40年代にかけては国内の洋食器製造の25%を担い、世界中の食卓に提供してきた磁器の生産地です。
その地に集積された最良の知識と技術をもって現在も多くの磁器が生産されています。その地域の中、より上質な磁器を焼き上げるため、素材や技術、焼成温度にこだわったものづくりを続けているのが深山(miyama)や小田陶器です。瑞々シリーズはそんな2社の協同企画製品です。
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